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FIAT PANDAのMeetingが名古屋港イタリア村で
2007年06月03日 (日) 18:50 * 編集
今日は曇りでオープンカーで走るには寒くも暑くもなく最高の天気だったので名古屋イタリア村まで足を運びました。
これといって欲しい物はなく食事して帰ろうかなって思ったらFiat PandaのMeetingが開催されていたので一応写真1枚とっておきました。
Panda

名古屋イタリア村ってどんなとこ?
名古屋港イタリア村(なごやこういたりあむら)は愛知県名古屋市港区港町の名古屋港ガーデンふ頭にある、セラヴィリゾート株式会社が運営する複合商業施設である。
2005年5月27日に名古屋市と姉妹都市提携を結んだイタリアのトリノ市との友好の一環として先立ち、セラヴィリゾート・名古屋市・愛知県・名古屋港管理組合の1社3団体が中心となって2005年4月2日に名古屋港管理組合が建築物オーナー、名古屋港イタリア村株式会社をデベロッパーとし開村を迎えた。
Italianv01
(名古屋港イタリア村入口)

名古屋港ガーデンふ頭の東、旧日本通運倉庫跡地にイタリアのヴェネチア(ヴェネツィア)を景観をした建物が並び、「ショッピングゾーン」・「エントランスゾーン」・「クレールベイサイドイタリア村(一部建設中)」・「ヴェネチアンガラス美術館」の4つのエリアに分けられ、80の専門店が出店している。また村内には本場イタリアから輸入されたゴンドラに実際に有料で乗る事ができ、ミケランジェロのダビデ像のレプリカ、サンタ・マリア・イン・コスメディン教会の真実の口広場にある真実の口のレプリカなどが設置されている。
入村料金は基本的には無料だったが、2005年4月23日より土日祝日限定(午後6時以降は無料)で名古屋港イタリア村500円クーポン券を入場券代わりにする様になったが、2006年11月23日からはクーポン券購入は不要となり入村料金は無料となっている。
また2007年6月1日からはセラヴィ観光汽船の運営による中部国際空港への定期船(水・木・金の1日4往復)が運航が始まった。
Italianv02

イタリア村の売りの1つであるゴンドラ遊覧は、本場イタリアから輸入されたゴンドラでイタリア村内の水路を遊覧する。
ゴンドリエーレ(ゴンドラの船頭)もイタリア人が勤め、本場ヴェネチアと変わらない雰囲気が味わえる。
また開村日の4月2日はゴンドラに乗ろうとした利用客で1時間待ちの行列を作った。
ゴンドラの料金は以下のとおり
大人 600円
4歳~小学生 400円
4歳未満 無料(ただし同伴者が膝の上に乗せる条件付)

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