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通勤車に今欲しい車
2005年10月27日 (木) 20:20 * 編集
①Alfa 145
アルファロメオブランドの入門モデル的な役割を担う145は、1994年に本国デビューを果たした。事実上、アルファスッドや33といった水平対向スモールアルファの後継に当たるが、プラットフォームは155と全く同じものを使っている。ボディスタイルはルーフエンドをボディ後端まで延ばしたワゴンルックスの3ドアハッチバックで、凹形状のサイドキャラクターラインやベルトラインのえぐれが特徴的だ。本国市場では、ノッチのある5ドアハッチバックモデル、146も存在するが日本へは正規輸入されておらず、わずかな台数が並行輸入されたにとどまる。数あるエンジンラインナップの中から日本仕様に選ばれたのはトップレンジの2L直4DOHCツインスパークで、最もスポーティな仕様という意味合いからアルファスポーツモデルの称号である“クアドリフォリオ”と名づけられた。日本仕様車は右ハンドルの5MTのみ。1999年には156と同じ改良型2Lツインスパークエンジンを搭載したマイナーチェンジモデルを導入。外観もボディ同色バンパーの採用など若干の変更がある。僕が欲しいのはマイナーチェンジ後のクルマでバンパーがボディーと同色でフロントグリルが前期型と異なる
145Be-1

まだ、資金不足で購入できないけど見積もりするのはタダだから聞いてみました。⇒85万円だそうです(諸費用込み)
ちなみにナビ付き・55千k・MP3Player・ウーハー付き・社外マフラー・車検18.12
ほ・ほ欲しい!

第2希望は
FIAT プント - 1.2 ELX 16V
2代目プントは1999(H11)年、フィアット社創業100周年を機に発表された。グリルレスマスクや縦長のリアランプなど随所に先代のモチーフを使いながらも、曲線とふくらみと鋭いラインを組み合わせたエクステリアデザインが特徴で、初代が女性的とするならば、2代目モデルはやや男性的もしくは中性的なデザインになったといえるだろう。ボディサイズも一回り大きくなり、その結果、乗り降りのしやすさと高い居住性を手に入れた。本国には様々なエンジンバリエーションとミッション形式の組み合わせが存在するが、日本には限定されたモデルのみが輸入されている。1.2Lの直4DOHC+6速シーケンシャルモード付きCVTを搭載する5ドアと、130psを発生し本国で最もスポーティなモデルHGTにアバルトのエアロパーツを装着した1.8L直4DOHC+5MTのHGTアバルトだ。2003(H15)年にマイナーチェンジ。特徴であったグリルレスマスクをやめて、コンサバなフロントデザインを採用した。エンジンラインナップなどは変わらなかったが、HGTからアバルトの名前が外されている

まだ、資金不足で購入できないけど見積もりするのはタダだから聞いてみました。⇒72万円だそうです(諸費用込み)
ちなみに車検2年付き・45千k 欲しいな~~~!
Pu

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